CRT日本委員会は、CSR経営のターゲット・アプローチをベースとして、以下のような様々な企業ニーズに対応したサポートを行っています。
■CSRと経営の統合CSRと経営の統合を考える際に、組織に必要となる二つの機能の構築をサポートします。
・経営の意思決定にCSRを反映し、業務執行部門に対して適確に指示を行うという“経営のコミットメント”の機能
・業務執行部門においてPDCA活動を展開する“マネジメント・プロセス”の機能
<関連するサポートプログラム>
トップインタビュー
関連部門責任者を集めた勉強会
CSR診断
ステークホルダー・ダイアログ
研修・セミナー
プロセスコンサルティング
CSR活動のグローバル展開を考える際に、必要となる三つのプロセスをサポートします。
・CSRの世界的な動向を把握し、グローバル企業間の市場競争という枠組みの中でCSRの本質、全体像を正しく理解する
・自社のバリューチェーンが社会に及ぼす影響と、そこに潜むリスクを洗い出す
・本社機能とローカル機能の役割・ミッションを明確化し、体制構築と人材等リソースの配置を進めていく
<関連するサポートプログラム>
関連部門責任者を集めた勉強会
CSR診断
プロセスコンサルティング
重要性の特定を考える際に、必要となる二つのプロセスをサポートします。
・CSRに関する諸課題を理解し、自社の視点から関連性と重要性を判断する
・ステークホルダーの視点から、重要性を検証する
<関連するサポートプログラム>
関連部門責任者を集めた勉強会
CSR診断
ステークホルダー・ダイアログ
プロセスコンサルティング
ステークホルダー・エンゲージメントを考える際に、備えるべき二つの機能の構築をサポートします。
・自社の活動に対して、ネガティブな側面を含めて包括的にステークホルダーの意見を聞く機能
・ステークホルダーからの意見を、経営への報告を含めて組織として消化する機能
<関連するサポートプログラム>
ステークホルダー・ダイアログ
プロセスコンサルティング
ISO26000の中核主題に代表されるサステナビリティに関する諸課題への対応を考える際に、必要となる二つのプロセスをサポートします。
・サステナビリティに関する諸課題を理解し、課題の関連性と重要性を認識する
・マネジメント課題として対応すべく、優先順位、ターゲット、体制、リソースを明確にする
<関連するサポートプログラム>
関連部門責任者を集めた勉強会
CSR診断
ステークホルダー・ダイアログ
プロセスコンサルティング
外部評価の向上を考える際に、二つの留意点を踏まえてサポートします。
・国際的に評価されるためのポイントをおさえて、そのポイントに対し正確に訴求する情報発信を行う
・社内の合意形成と協力関係の構築を併せて進めていく
<関連するサポートプログラム>
SRI調査対応支援
CSRレポート制作コンサルティング
関連部門責任者を集めた勉強会
ステークホルダー・ダイアログ
プロセスコンサルティング
CSRに関する社内意識の向上を考える際に、必要となる二つのプロセスをサポートします。
・CSRに関する基礎的理解と肯定的態度を醸成する
・日常業務における判断と行動に適用できる能力を養成する
<関連するサポートプログラム>
研修・セミナー
e-ラーニングプログラム
その他にも、個別のテーマ、ニーズに関するサポートを行っています。

後ほど当方よりご連絡をさせて頂きます。
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