年 |
CRTの主な動き |
2001 |
9月、第16回CRTグローバルダイアログ開催(ロンドン) |
2002 |
5月、米国にて「企業の社会的責任に基づく企業改革システム」完成。企業向け実施調査開始 |
| 9月、第17回グローバルダイアログ開催(メキシコシティ) テーマ:「責任あるグローバル化」 会議終了後、CRT代表団がメキシコ大統領と会談 |
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2003 |
7月、第18回グローバルダイアログ(コー) テーマ:「責任あるグローバル化のための原則について」 |
2004 |
10月、第19回グローバルダイアログ(日本、経団連ゲストハウス) テーマ:「『利益』と『社会的責任』の両立へ」 |
2005 |
4月、マレーシア政府主催の"World Ethics & Integrity Forumに参加 |
| 10月、第20回グローバルダイアログ(ポーランド・ワルシャワ) テーマ:「責任ある資本主義~Let's Make Work~」 | |
2006
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4月、コフィー・アナン国連事務総長が「CRTアワード」を受賞 |
| 7月、第21回グローバルダイアログ(コー) テーマ:「責任ある資本主義~Let's Make Work~」 |
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2007 |
10月、第22回グローバルダイアログ(シアトル) テーマ:「ビジネスにおける新たな価値の創造へ」 |
| 新たに米国、カナダ、ドイツ、ポーランド、クロアチア、マレーシア、タイの7カ国でCRT国内組織が設立(従来、米国はグローバル本部直轄、西欧はCRTヨーロッパ(オランダ)で統括していたものを国別組織へ移行) | |
2008
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9月、第23回グローバルダイアログ(マドリッド) |
2009
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7月、第24回グローバルダイアログ(コー) |
2010
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10月、第25回グローバルダイアログ(北京) |
2011
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7月、第26回グローバルダイアログ(ワシントンDC) |