| CRT:企業の行動指針 3つの理念 ・共生 ・人間の尊厳 ・ステークホルダー原則 |
年 |
CRTの主な動き |
1992 |
2月、経済人コー円卓会議ヨーロッパキャンペーン開催(ロンドン、パリ) テーマ:「日米欧-競争と協調」-限界点に達した日米欧の競争- |
| 8月、第7回CRTグローバルダイアログ開催 テーマ:「『日米欧-競争と協調の新しい道』あらゆる角度からいかに真の『共生』を目指す」 ※共生の精神によるルールブック作りが提案される |
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1993 |
4月、経済人コー円卓会議中間会議(華南(中国)、東京) テーマ: 東京 「真の共生を目指す日米欧の強調と改革」 華南 「華南経済の展望、中国ビジネス哲学と戦略、日米との協調 の可能性」 |
| 8月、第8回グローバルダイアログ開催 テーマ: 「高まる貿易対立を回避するには、いかなる姿勢の変化が必要とされるか」 |
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1994 |
2月、経済人コー円卓会議中間会議(ベルリン) テーマ:「革新(イノベーション)と東西協力による雇用創出」、「東西協力の拡大による雇用創出」、「教育の向上と適正な教育による雇用創出」 |
| 7月、第9回グローバルダイアログ CRT:企業の行動指針を世界に発表 |
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1995 |
7月、第10回グローバルダイアログ テーマ:「競争、企業責任、収益性-『CRT:企業の行動指針』の実践」 |
1997 |
8月、第12回グローバルダイアログ テーマ: 「グローバル企業が国際社会の中で果たすべき役割や責任の明確化」 「経済人コー円卓会議の役割の明確化」 「グローバル企業の役割を明文化した『ポジション・ペーパー』の継続的討議と採択(世界的な失業の認識:企業行動の透明性、公明性、雇用・失業・環境等)』 「経済人コー円卓会議の理念をより深めるためのアクションプランの策定」 |
1998 |
3月、経済人コー円卓会議日本キャンペーン |
| 7月、第13回グローバルダイアログ テーマ:「グローバル企業が世界で果たすべき役割や責任とは何か?」 |
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1999 |
7月、第14回グローバルダイアログ テーマ:「節義あるビジネスリーダーシップの実践」 |
2000 |
春、CRTグローバル・ガバニングボードが『CRT:企業の行動指針』の今後の展開について検討を行う常設委員会を発足 |
| 9月、第15回グローバルダイアログ (シンガポール) テーマ:「グローバル時代における節義あるビジネスリーダーへの課題」 |